確かめています…
巻尺の長さ
大きく出す長さ
まっすぐ=2点を結んだ長さ(巻尺をピンと張った長さ)。水平=高さの差を除いた、横の長さ。
単位
いま測った長さ(記録に残しました)
答え合わせの記録
| 回 | 巻尺 | AR | ずれ |
|---|
ずれ=ARのまっすぐの長さ−巻尺の長さ(+は、ARのほうが長い)。色は目安:緑 1%以内/黄 3%以内/赤 3%超。この記録が、あとで精度を上げる材料になります。
使い方
- 「📷 カメラで測る」を押します。初めての時は、カメラの許可で「許可」を押します。
- スマホをゆっくり左右に振って、床・地面・机などの平らな面を映します。照準が緑の丸になったら準備できました。
- 測りたい所の端に照準を合わせて「点を置く」。もう一方の端まで動かして、もう一度「点を置く」。
- 続けて点を置くと、区間ごとの長さと合計が出ます。「残す」か「終わる」で、記録に残ります。
- 答え合わせ:巻尺を伸ばして、0の所と巻尺の長さの所に点を置きます。ずれが記録されます。
コツ:明るい所で、模様のある面を映します。白い床・ガラス・水たまりは苦手です。スマホはゆっくり動かします。
測った長さは目安です。大事な所は、巻尺で確かめてください。
まだカードで合わせていません。目盛りは目安です。下の「カードで合わせる」を押してください。
免許証などのカードを縦にして、角を左上の印に合わせて置きます。赤い線がカードの下と右の端に重なるまで「−」「+」を押します。
0の線に物の端を合わせて、もう一方の端を指でなぞります。
残した長さ
くわしい数(水平・まっすぐ・高さの差)は、「送る」「コピー」の文に入ります。
スマホ巻尺 v1.0(2026-10-14)。測った数は、このスマホの中だけに残ります。外へは送りません(送るボタンを押した時だけ、選んだアプリへ渡します)。